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診療情報

小児感染症

インフルエンザ、アデノウイルス、溶連菌、O157等の小児で多い疾患の検査が10~15分で結果がわかります。
重症の程度を予測する白血球数やCRPの検査も5分以内で測定可能です。発熱が持続したり、繰り返すお子さんにはこの検査が必要となります。